(C) Copyright Photographs : Kazuhiro Oka.
今回、走行中のヤツをよく見かけたトヨタのフルサイズピックアップトラック“タンドラ” わぁ〜〜!!ブルーの風船をいっぱいに積み込んだピックアップを発見! 急いで車を止めて窓からカメラを出してノーファインダー撮影した。
スーパーマーケットの入口付近には必ずといっていいほど伝言板がある。ここで暮らしている人の様子がわかるようで、つい撮影してしまう。 ホノルルのダウンタウンを散歩していて見つけた“HAWAII THEATRE”。建物で区切られた空が映画のスクリーンのように見えて、面白いと思った。
水色のクーペでやってきた彼女、5分くらい海を眺めて立ち去っていった。きっとサーファーだな。
ガーデンショップで売っていた赤いアンスリウム。これを見ていて、バラの花束をプレゼントしたときの事を思い出したんだ。誰にって? 秘密さ。
ハレイワのサーフショップにあったディスプレイ。何もいう事はないね。
マウイ島パイアの町。ペンキ塗りたてかと思うくらい光を浴びて輝いていた。開店の準備をしていた彼女がまた可愛い。話しかければ良かった(笑)
空港の売店にあったCDの試聴コーナー。“アローン・イン・IZ・ワールド”の中にあるオーバー・ザ・レインボウのイントロにイチコロでいかれた。今回の撮影旅行のテーマソングかな。 カーブを抜けると目の前に真っ青な水平線が・・・・。
次は左カーブ。窓を全開にして駆け抜けよう!
牧場内で撮影されたロケ地見学バスツアーのひとコマ。案内してくれた運転手の声が山下達郎に似ていた。 メールボックスが気になる。あなたからの手紙が入っているかも知れないから・・・・。
パドリングするしぐさが可愛くて。
2003年トリプルクラウンのポスター。
ぼくはまだ、ビッグウェイブを見たことが無いんだ。
逆光で輝きだした海。ハワイでは二人でいるほうが自然だと思う。
ふぅ〜。木蔭でひと休み。
ん? このアングルいいんじゃない。
カシャッ!
木蔭はいつでも気になる存在。
波の音を聴きながら昼寝をする…気持いいにきまってる。
サトウキビジュースのスタンド。可愛らしいたたずまいに思わず車を止めた。ワゴン車の中はフロアが高く、ショートパンツの女の子の太ももがちょうど目の高さ(笑)。
ハワイに一番似合う車はピックアップ。
駐車場に入ってくる姿が生き物のように見えた。
あなたも独りなのですか?
ショーウインドウに語りかける。
マンゴーの樹に制作途中のツリーハウス。
秘密基地だね。
この真ん中にいる牛、ずっとカメラ目線だった(笑)
昔、サトウキビをラハイナの製糖工場に運ぶのに使われていたものを、観光用に復活させた機関車。砂糖キビ・プランテーション時代へタイムスリップ、片道約6マイルの旅だ。
テントの外に並べられた怪しい絵。
恐いもの見たさは世界共通だね。
チャレンジを待つブルーマン。
仮設だというのが、もうひとつのスリルか(笑)
あなたと、一緒に海を見ていた時間。
昼下がり
椰子の木蔭でハンモックにて昼寝。
これ以上、何があるだろう。
虹の見えるカメハメハハイウェイ。
君と一緒なら虹の向こうにだって行けそうだ。
やあ!
こんなところにいたのかい。
この建物の色はハワイの土の色なんだ。
ここの服を着れば、君もマウイガールさ。
すっかり風景に溶け込んでいたピックアップ
まだナンバーはついているけど、動くのかな?
視線
最初に見つめてきたのは、君だ。
CELEBRATE SOBER LIFE
楽園の掟。
ステッカーを貼るのをストップ?。
セルフポートレート。
心は開いているか?
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