南の島を彷彿とさせるのは、どんな香り?甘酸っぱいパイナップル?それともドライな空気を濡らす通り雨?ハワイ在住9年目のREIKOが感じたハワイの香を、爽やかエッセイで、時には創作ストーリーでお届けします。読んでいる間だけでも、あなた自身があたかもハワイにいるような、トロピカル気分になっていただけら、という願いをこめて・・・。

23.「ミステリアスなマノアは、雨の香り」 New
22.「ホリデー・シーズンはキャンドルの香り」
21.ワイメア・ヴァレーは森の精の香り
20.ノスタルジックな街『ヒロ』は、アロハな香り
19.ホノルルの夜はジャズの香り
18.思い出は「ココナッツ・シュリンプ」の香り
17.「ウィローズのバーボンは、恋の香り」
16.「夕暮れのワイキキは、プルメリアの香り」
15.「カメハメハ大王の夢はカプチーノの香り」
14.「ノースの夕暮れはロマンチックな南国の香り」
13.「ホノルルの雨は、癒しの香り」
12.「ホノルルの夕暮れは、ダイナミックな自然とロマンの香り」
11.「メレ・カリキマカ」は、ワインの香り
10.「チャイナ・タウンはベトナム・コーヒーの香り」
9. 「グリーンな香りが漂う、ヤシの木が美しい時間。」
8. 「カヌーの歴史はロマンの香り」
7. 「アロハ・シャツはノスタルジックな香り」
6.「ビッグウエーブは冬の香り」
5.「ホク・ドリームが楽しめるレストランは、常夏の香り」
4.「ハワイアン・ラブ  - プルメリアは恋の香り-」
3.「虹のむこうは、恋の香り」
2.「黄昏のディナー・パーティーは、ソイソースの香り」
1.「夜明けのコーヒーは、モーニング・デューの香」